« 最終回で唖然としたアニメ | トップページ | 【トシ・ヨロイヅカ】 »

2007年10月 2日 (火)

『アイドルマスター XENOGLOSSIA』

新番組も始まるシーズンですが、まだ最終回迎えた番組の感想が残っているので続きます。
ああ、文章ばっかで憩いがない!
可愛いアスラン(改造だけど)が見たいよぉ。
書いている本人が、それを言うかってカンジですがね。

『アイドルマスター XENOGLOSSIA』。
キャラクターのオリジナルはゲームだったんですね。
こっちは本当のアイドルもので、それを美少女ロボットアニメにアレンジしたわけですか。
フンイキは殆ど『舞ーHiMe』シリーズ。
一歩踏み込んだといえば、ロボットと少女の恋愛でしょうか。
疑似恋愛じゃなくて、マジ恋愛。
ロボット・ミーツ・ガール?!
しかし、見ている間中、アイドル(ロボット)なロリなのか?若い方がいいのか?とすこぶる不安になりましたけど。
そういえば、なんだか石田さんも『舞ーHiMe』シリーズの常連になってるみたいですね。
今回もカラスという敵役で出ています。
ミステリアスな美青年で期待大だったんですが、最終的にはさほどキーマンじゃありませんでしたね。
せめて、もう少し出番があればなぁ…


『ヒロイック・エイジ』
しかし、ニルバールがもンのすごい爆乳でビックリしましたよね。
それが感想なのか!ってカンジですが、ホントすごいもので。
久々にスケールの大きいSFでしたね。
でも、スケールの大きい人同士の戦いなのでフツーの人はハブにされているというか。
ノドス同士の戦いになると誰も手をつけられないし、ディアネイラは特別な能力を持ってるし、銀の種族の力は圧倒的だし。
感情の入り込み先がないので、ちょっとぼーっと見てるだけの話にはなっちゃいましたが。
個人的な収穫は銀の種族のパエト・オーが意外にイザーク属性だってことが判明したことかな。
ルックスも近いしね。

|

« 最終回で唖然としたアニメ | トップページ | 【トシ・ヨロイヅカ】 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/120866/16643262

この記事へのトラックバック一覧です: 『アイドルマスター XENOGLOSSIA』:

« 最終回で唖然としたアニメ | トップページ | 【トシ・ヨロイヅカ】 »